行ったときは引き潮でほとんどお湯はありませんでしたが、
足をつけると温かいのでしばらく遊びました。
場所によっては熱くて足もつけられないところもあります。
別におしっこを我慢しているわけではありません(笑)
ズボンを濡らさないようにするのに必死なのです。
でも結局はパンツまでびしょびしょになって、帰る車の中では『いや~ん(#^-^#)』な格好でした。
わかめだか昆布だかを見つけてご満悦です。
この場所は、その昔、北海道の星、大泉洋氏が水曜どうでしょうのロケ(闘痔の旅)で訪れ、
自らの胸をこぶしで叩いて心臓マッサージをしながら入浴したという、あの伝説の温泉です。
あの映像ではほぼ満潮の時間で、しかも沖からは荒れた波がざぶざぶ入ってきていましたが、
我々が行った日は海もとても穏やかで、あんなすごいことにはなっていませんでした(笑)
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